TECH GAUGE / SEARCH

記事を検索

キーワードを入力すると、候補の記事が表示されます。

本文へスキップ
KOSS / ヘッドホン

KOSS KPH40 Retro

メーカー公式情報をもとに整理・実機未検証です。

☆☆☆☆☆ 実機スコア未採点

ヘッドホン発売日:2026.11.04

情報更新:

KOSSの新しいヘッドホン『KPH40 Retro』が11月4日に国内販売を開始した。レトロな色使いと軽い装着感が魅力の開放型モデルで、ティアックストアの参考税込価格は6,820円。通勤向け密閉型とは使いどころが違う。

国内発売
2026年11月4日
型番
KPH40 Retro
構造
開放型
重量
約55g
ティアックストア参考価格
6,820円(税込)
正規代理店
ティアック
結論から先に

30秒でわかるクイック判定

KOSS KPH40 Retroが11月4日に国内販売開始。開放型・軽量約55g、ティアックストア参考価格6,820円。特徴と音漏れの注意点を紹介。

〇 ここが買い

  • レトロな見た目と軽量設計
  • 開放型なので音漏れに注意
  • 販売価格はショップごとに確認

× ここは惜しい

  • メーカー公表仕様を整理した製品紹介。実機レビューではない。
  • 価格・在庫・販売条件などは掲載後に変更される場合があります。

実機は未検証。特徴は公式仕様と、出典を示した第三者の検証情報を参考にしています。

製品の特徴

レトロな見た目と軽量設計

細身のヘッドバンドと色付きのイヤーパッドが特徴。軽量モデルを探す人に向くが、長時間の装着感は頭の形にも左右される。

開放型なので音漏れに注意

開放型は周囲の音が入りやすく、再生音も外に漏れやすい。静かな室内で音楽を聴く使い方に向いていて、騒がしい交通機関での遮音は期待できない。

販売価格はショップごとに確認

メーカー希望小売価格はオープン。税込6,820円は国内発売時のティアックストア参考価格で、他店の販売価格を保証するものではない。

購入前に確認したいこと

メーカー公表仕様を整理した製品紹介。実機レビューではない。

価格・在庫・販売条件などは掲載後に変更される場合があります。

スペック・主要仕様一覧

国内発売2026年11月4日
型番KPH40 Retro
構造開放型
重量約55g
ティアックストア参考価格6,820円(税込)
詳細スペックをすべて表示する
正規代理店ティアック

最新の価格・在庫を販売先で確認

購入するカラー・型番・接続方式と、送料や在庫を確認してから購入しましょう。

※価格・在庫はセール等により変動します。購入時の税込価格・送料・カラーを販売先で確認してください。

機能を詳しく見る

レトロな見た目と軽量設計

細身のヘッドバンドと色付きのイヤーパッドが特徴。軽量モデルを探す人に向くが、長時間の装着感は頭の形にも左右される。

開放型なので音漏れに注意

開放型は周囲の音が入りやすく、再生音も外に漏れやすい。静かな室内で音楽を聴く使い方に向いていて、騒がしい交通機関での遮音は期待できない。

販売価格はショップごとに確認

メーカー希望小売価格はオープン。税込6,820円は国内発売時のティアックストア参考価格で、他店の販売価格を保証するものではない。

公式情報・画像出典

仕様・発売日・メーカー公表価格は、メーカー公式情報を優先して掲載しています。

製品画像の出典や購入先は、各リンク先で確認できます。

ヘッドホン

ほかの製品を探す

ヘッドホン一覧へ →
KPH40 Retro価格・在庫は販売先で確認購入先を見る ↓