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EasySMX Dune 8K発表|TMRスティック・最大8,000Hz・画面付きゲームパッド
EasySMXは10月28日、競技志向のPCプレイヤー向けコントローラー「Dune 8K」を発表した。有線と2.4GHz無線で最大8,000Hzポーリング、TMRスティック、設定確認用の本体LCDを備えるとしている。
30秒でわかるこの記事の要点
- メーカー発表
- 2026年10月28日
- ポーリング
- 有線・2.4GHz最大8,000Hz(公称)
- スティック
- TMR方式
- 特徴
- 本体LCDとカスタマイズ機能
PCで入力レスポンスとスティック精度の両方を重視する人向け。8,000Hzという数字だけでゲーム内の操作が必ず速くなるわけではない。対応環境やファームウェア、本体画面で調整できる項目も含めて選びたい。
有線・2.4GHzで8,000Hzをうたう
USB接続と2.4GHz接続の双方で高いポーリングレートを打ち出す。遅延はPC環境やゲームの入力処理にも左右され、独自の測定結果ではない。
TMRスティックを採用
磁気を利用して操作を検出するTMR方式を採用。ドリフト耐性や精度への期待はあるが、長期耐久性まで独自に検証したわけではない。
本体LCDから設定を確認
コントローラー本体にLCDダッシュボードを備える。専用アプリとの併用可否や設定保存の詳細はメーカーの対応仕様が基準になる。
購入・利用前に確認したいこと
メーカー公式情報をもとにした記事で、独自の実機使用・性能試験ではない。