FPSのストッピング
ラピッドトリガーとKEY PRIORITYで方向入力の切り返しを細かく調整したい人向けです。
最大8,000Hzのポーリング/スキャン、磁気アナログスイッチ、ラピッドトリガー、KEY PRIORITY(SOCD)、OLEDディスプレイを搭載する有線TKLキーボード。日本語配列で、全キーの磁気アナログスイッチがホットスワップに対応します。
税込。価格・在庫・キャンペーンは購入時に公式ストアで確認してください。
日本発売:確定 / 発売:2026年10月15日 / 公式ストアで先行予約受付中
PR:Amazonのアソシエイトとして、TECH GAUGEは適格販売により収入を得ています。価格・在庫は販売先でご確認ください。
0.1〜4.0mmを0.05mm刻みで調整できるアクチュエーション、ラピッドトリガー、8kHz、KEY PRIORITYに加え、OLEDとローラーから主要設定を変更できます。大会環境などG HUBを入れにくい場面でも設定へ触れられる点が分かりやすい差別化要素。10月15日発売、公式ストアで先行予約受付中です。
ラピッドトリガーとKEY PRIORITYで方向入力の切り返しを細かく調整したい人向けです。
USBポーリングとスキャンの両方で8kHzに対応し、低遅延な入力経路を重視できます。
OLEDと調整ローラーからアクチュエーションやラピッドトリガーなどを変更できます。
全キーの磁気アナログスイッチがホットスワップ対応。メカニカルスイッチには非対応です。
ホットスワップ対象は磁気アナログスイッチです。一般的なメカニカルスイッチのホットスワップには対応しません。
KEY PRIORITY / SOCDの利用可否は大会・ゲームごとのルールを必ず確認してください。
有線専用モデルです。ワイヤレス接続を重視する場合は別の候補が必要です。
8kHz運用はPC性能やゲームによって負荷や安定性が変わる可能性があります。
このページはTECH GAUGEによる実機レビューではありません。2026年9月30日時点のメーカー公式公開情報を一次情報として、国内発売日・予約状況・価格・仕様を整理しています。ロジクール日本公式オンラインストアと2026年9月24日の公式プレスリリースを一次情報として整理しています。